フォトフラッシュ

画用紙の庭には「○○の物語」という世界が導入された

それぞれが考えた物語の内容は最後に発表し合い、互いに感嘆や称賛の感想を送り合った

東京芸術大学学長でアーティストの日比野克彦さんが企画・監修する「えどがわBOXART展」の作品募集に合わせた関連イベント「自分とは何かを考える」ワークショップが10月6日、江戸川区総合文化センター(江戸川区中央4)で開かれた。